ヒルナンデス 柔らかすぎる生姜焼き(池袋・さつき)のレシピ(作り方)!お店の場所や混雑情報、女将さんの情報も!

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こんにちは!

mamakaです。

11月8日の「ヒルナンデス」で

池袋の「お食事処さつき」を

紹介していましたね!

今日はそんな「お食事処さつき」の

柔らかすぎる生姜焼きレシピ(作り方)と、

お店の場所や

女将さんの魅力などを

書きたいと思います!

<もくじ>

  1. 柔らかすぎる生姜焼き(池袋・お食事処さつき)の作り方!
  2. 柔らかすぎる生姜焼き(池袋・お食事処さつき)の女将さんの魅力!
  3. 柔らかすぎる生姜焼き(池袋・お食事処さつき)の場所は?

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柔らかすぎる生姜焼き(池袋・さつき)の作り方!

それでは柔らかすぎる生姜焼きの

作り方を書きたいと思います!

使うのは500g500円の

ごく普通の豚肉

①フライパンを火にかけ、油をなじませる

②火を一度止めてから豚肉を入れる

(柔らかくするポイント:

低温で火を通す。

お肉に火を入れ過ぎないことが

柔らかく仕上がるためだそう)

③肉を入れたら再び火を点け、胡椒などで味付け。

④火が通ったところでお肉にお酒をふり、お砂糖をふる。

(柔らかくするポイント:

お酒に保水効果があり、

さらに砂糖の保水効果でしっとり仕上げる

ことで柔らかくなるそう。

砂糖、けっこうたっぷりです。)

⑤フランパンのあいたところに玉ねぎを入れる

⑦お肉に生姜焼き用のたれをかけ、

お肉と玉ねぎに味が染み込むようじっくり

煮詰める。

(このたれのレシピまでは公開されて

いませんでした…。

お砂糖を別でかけることを考慮した

味付けになっているんでしょうね。)

⑧仕上げにすりおろし生姜を乗せ、

全体にからませて完成!

しんなりした玉ねぎと

絡んでいるタイプの生姜焼きですね!

美味しそうです!

生姜焼きに厚みのあるお肉を

使う場合もあると思いますが、

お食事処さつきの生姜焼きは

やや薄切りにみえました。

柔らかすぎる生姜焼き(池袋・お食事処さつき)の女将さんの魅力!

お食事処さつきの女将さんは

65歳にもかかわらず、

調理場で料理もし、

フロアも切り盛りしているとっても

パワフルな女性です。

そんな女将さんに

元気の秘訣を聞いたところ、

「毎日同じ時間に起きてお店に来て、

思いっきりお客さんとお話して

仕事をすること」だそう!

清々しい答えですね!

お店が楽しいとも話す女将さん。

65歳まで楽しく仕事ができるって

素敵ですね!

柔らかすぎる生姜焼き(池袋・お食事処さつき)の場所は?

そんなお食事処さつきの場所は

どこなんでしょうか?

11月いっぱいまで

「ヒルナンデスを見たというと

ドリンク一杯無料」と

されていたし、

この機会に行ってみたいです!

お食事処さつき住所

東京都 豊島区 東池袋 1-26-4 サンフラワービル 2F

東池袋駅から417m

食べログの評価も高く、

やっぱり元気な女将さんが

名物のようです。

生姜焼きも人気でした!

レビューを10件ほどざっと

読んだ限りですが、

混雑していた、行列していた

などの情報はありませんでした。

わりと入りやすいお店なのかも

しれません!

ヒルナンデス放送を機に

混んでしまうかもしれないですけどね!

以上、

わたしが調べた「お食事処さつき」の

生姜焼きレシピや女将さん&お店情報でした!

お食事処さつきの食べログ

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