山本さほ(漫画家・炎上)の経歴や作品、顔写真は?世田谷区役所、担当者の酷い対応・トラブルとは?

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こんにちは!

mamakaです。

先ほど、

山本さほさんという漫画家さんが

世田谷区役所のある対応に

怒っているという話題を

目にしました。

一体どういうことなのでしょう。

今日は

今回のできごとの概要や、

山本さほさんの顔写真、

経歴や作品についても調べてみました!

ぜひ、読んでみてください!

<もくじ>

  1. 山本さほさんは何で怒ってるの?世田谷区役所担当者の対応とトラブルがこちら。
  2. 山本さほさんのが可愛い!顔写真・Twitterがこちら。
  3. 山本さほさんの経歴や作品は?
  4. まとめ

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山本さほさんは何で怒ってるの?世田谷区役所担当者の対応とトラブルがこちら。

それでは今回のできごとを要約してみました。

■事の発端は、今月1日、

世田谷区が主催した国際マンガ交流イベント。

山本さほさんはそこに講師として

「海外の子どもたちにまんがを教える」という企画に参加。

■区役所の担当者のミス

  • 前もって山本さほさんが送っておいたデータを失くす
  • 会場をダブルブッキングさせる

■区役所の担当者の不可思議な言動

  • お店のキャンセル料2万円を「山本氏のギャラから差し引く」ことを宣言
  • 山本さほさんは二店舗予約していたこと自体知らなかったのに、「お店に連絡しなかった山本さほさんにも責任がある」かのような言い方をされた。
  • イベント終了後に豹変し、そのままギャラをくれると言い出した。
  • 怪しく思った山本氏がダブルブッキングしたお店を訪れると、もともと山本氏のギャラは「予算から場所代を引いたものだった」ことが判明。

■山本さほさんの主張

  • 子どもの画材も「買いに行ってくれ」と言われたので子供たち全員分の画材も自腹で購入
  • 打ち合わせ、画材の買い出し、資料作成、授業で実働4日

これは、本当だとしたら驚きですね。

データなくすとかは論外ですよね。

山本さほさんのお怒りはごもっともでしょう。

お店のキャンセル代を

ギャラから差し引くというのは何なのでしょうか。

ダブルブッキングさせてしまったのは

区役所の担当者なのに…。

信じられなような話ですね。

それにしても、

画材の代金は後で請求できなかったのでしょうか。

代金を負担しなければならないような

空気を出されたんでしょうか…。

ギャラがいくらだったのかわからないので

なんとも言えないですが、

山本さほさん的には

「実働4日の割に合わないギャラ」

ということも怒りのポイントなんでしょうね。

ちなみに

同イベントの手伝いをしたというお笑いコンビ

ゲオルギーの吉川きっちょむ氏も

ツイッターでこのイベントについて

ツイートしているそうです。

出典元:Twitter

オーストラリアから旅行に来た小学生に世田谷区役所で

日本の漫画を体験してもらう、

みたいなことを手伝わせていただいたんですが、

向こうの子たちが漫画描くの

めっちゃ楽しんでくれててアイデアも

普遍的で自由ですごく良かった!

ただ、区役所の人の対応が酷すぎて笑うしかなかったなー…。

引用元:Twitter

最後の一文が、

「怒りを通り越して」という感じで

実感こもってますね。

区役所の担当者の対応に

になんらかの問題があったのには

かなりの信ぴょう性があるようですね。

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山本さほさんのが可愛い!顔写真・Twitterがこちら。

出典元:くにまるジャパン

くにまるジャパンという文化放送の

ラジオ番組に山本さほさんが

出演した時の情報が

この写真と共に載っていたのですが…

すみません。違いました。

これはアナウンサーの女性でした。

え!?こんな可愛い人なの!?と

びっくりしてしまいました~。

調べた限りでは

山本さほさんは顔写真は

公開されていないようです。

山本さほさんTwitter

山本さほさんの経歴や作品は?

山本さほさんは

女性、1985年8月1日生まれの33歳。

岩手県盛岡市生まれ、

8歳の時に神奈川県に転居。

確認できる情報では、

現在も神奈川にお住いのようです。

高校卒業後は美大受験を目指すが不合格、

オンラインゲームに没頭します。

2009年から一般企業でOL勤務。

2014年、「幼馴染みプライベート切り売り漫画」

『岡崎に捧ぐ』をサホスツーカヤマの

ペンネームでウェブサイト「note」に

掲載し評判となり、

2014年10月には閲覧ビュー数が

1000万件を超えたそう。

現在は

ビッグコミックスペリオール、

週刊ファミ通にて連載しています。

著書には

先にも書きました『岡崎に捧ぐ』などが

あります。

ウェブサイト「note」で連載していたものが、

現在は単行本化されているそうです。

こちらは山本さほさんが、

神奈川県に引っ越した頃に出会った

実際の幼馴染み・岡崎さんとの

ちょっと特殊な友情や

“超プライベート”なふたりの歴史を

描いた漫画なのだそう。

面白そう!

なんか、『岡崎に捧ぐ』というタイトルとか、

必要以上にこなれていない

画風とかにもグッときます。

しかも、なんとこの漫画は

人気俳優の坂口健太郎さんが

愛読しているそうなのです!!すごい!

単行本のオビには阪口健太郎さんが

推薦コメントを寄せているのだとか。

がぜん、読んでみたくなりますね。

まとめ

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